classセレクター

「classセレクター」は、特定のclass属性を持つ要素に大して命令を実行する。
class属性の値に“.(ドット)”を付けたものをセレクターとして利用する。

<script type="text/javascript">
$(function(){
	$(".second").css("color","#9cf");
});
</script>
<ul>
    <li class="first">テキスト1、テキスト1、テキスト1</li>
    <li class="second">テキスト2、テキスト2、テキスト2</li>
    <li class="third">テキスト3、テキスト3、テキスト3</li>
    <li class="fourth">テキスト4、テキスト4、テキスト4</li>
</ul>

下記は、上記ソースコードの結果。

  • テキスト1、テキスト1、テキスト1
  • テキスト2、テキスト2、テキスト2
  • テキスト3、テキスト3、テキスト3
  • テキスト4、テキスト4、テキスト4

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。

次のHTML タグと属性が使えます: <a href="" title=""> <abbr title=""> <acronym title=""> <b> <blockquote cite=""> <cite> <code> <del datetime=""> <em> <i> <q cite=""> <strike> <strong>

コメントフィード

トラックバックURL: http://kozackman.sakura.ne.jp/wordpress/wp-trackback.php?p=319